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東京に上京したいけど心配事が・・・

更新日:

こんにちは。

TERUです。

 

最近本当に夜型の生活が続いており、早起きができなくなってしまいました。

寝坊すると1日の予定が狂ってしまいます。

やっぱり早起きして朝から活動することって大切だと感じます

 

今日のテーマは「東京に上京したいけど心配事が・・・」についてです。

 

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上京したいけどできない理由

引越し女性

地方に住んでる人であれば、一度は憧れたことがあるかもしれませんよね。

東京に上京して生活したい!ということです。

 

私は現在愛知県名古屋市に住んでいます。

そんな私もその1人です。(2017年中に東京に移住予定です)

⇒ 追記:2018年5月に無事夜景がキレイに見える物件に引っ越し完了しました。

 

ということで今日は上京して東京に住みたいけどアクションできない人に向けて、私なりのオススメ方法をまとめました。

 

地方出身者の人が東京に引越しする時に悩むことは大きく分けると3つあります。

 

上京したいと思った時の障壁

  1. 人間関係
  2. 経済的問題
  3. 時間的問題

 

人間関係

新天地に行くことは基本的には人間関係もリセットされる可能性が高いですよね。

新しい人間関係を構築していく必要があることを知っておきましょう。

 

またリセットされるだけでなく、場合によって周りからの強い反対もある可能性もあります。

 

両親

その典型的なパターンは両親からの反対ですよね。

両親は子供であるあなたのことが心配です。

 

上京したら簡単に会えなくなります。

反対するのは当たり前かもしれません。

 

特にご両親の故郷が今の実家である場合は、増して理解を得られない可能性が高いです。

ちなみに私の両親は典型的な↑のパターンです。

 

たくさん話し合いましたが、正直理解してもらうことは難しいです。

それでも自分のやりたいことをすることが大切です。

 

オススメは両親に相談せず、段取りを決めていくことです。

そうすることで、自分の決心を揺るがないものにします。

私はすでに実家暮らしではないため、簡単に実行することができますしね。

 

実家くらしの人は両親に相談せずに具体的に行動を起こしていきましょう。

自分で段取りを決めて行動するだけで両親にも本気度が伝わります。

それで理解を得られる可能性もあります。

 

結論

両親に反対される可能性が高いし、納得してもらえないかもしれません。

それでも行きたい人は、鼻から両親に相談してOKを貰ってから動くのではなく、その前から自分一人で行動すること

 

彼氏・彼女

次に問題になるのは、今付き合ってる恋人(彼氏・彼女)の存在です。

この内容の結論はとっても簡単です。

 

そもそも悩むようなら上京は辞めておけです。

もちろんあなたが男性で女性を連れていけるだけの気概があればOKです。

 

でも「恋人とは別れたくない、でも東京にも住みたい・・・」なんて状態だったら辞めておけなんです。

理由はこの時点で上京したいという思いが大して強くないからです。

 

東京に上京したいという思いが強ければ、恋人と離れてでも上京を優先させちゃいますからね。

悩むんなら辞めておいた方が良いですよ。

 

結論

ここでの結論は、自分がどっちを優先したいかで決めることをオススメです。

ただこの時点でここで悩むというなら、恋人を優先している気がします。

そのため、上京は諦めておいた方がいいかもしれません。

 

友達

最後に友達関係です。

仲の良い友達と遊べなくなるなんて悩みを持つ人もいるかもしれません。

 

また東京に行ってからも新しい友達ができるか心配になるのかもしれませんね。

でもこの辺で悩む人って少ないんでじゃないでしょうか??

 

そもそも上京したいなんて言う人は社交性の高い人が多いですし。

私自身この事で悩むことなんて全くなかったタイプなんです。

 

もしも、友達のことで悩んでるなら以下を参考にして頂ければと思います。

 

結論

友達で悩む場合であれば、基本的に上京を諦めておいた方がいいかもしれません。

ただし、東京でも友達を作る機会があります。

引越し先にシェアハウスを選択するだけでも、寂しさは紛れそうですしね。

 

経済的問題

経済的な問題が1番大きな問題です。

特にここで心配なことは仕事住まいです。

 

極端な話、この2つが何とか決まればすぐに東京で生活ってできそうですよね。

地方からの引越しで1番苦労するのが仕事と住まいです。

 

仕事探しと住まい探しに共通することは、東京に出向く必要があることです。

同時に仕事探しと部屋探しをするのって多分かなりハードです。

 

今だとTokyoDiveのような仕事探しと部屋探しの両方を代行して探してくれるサービスがあります。

多分こういうサービスを使って見つける方がオススメです。

 

仕事の面接で東京行って、部屋探しで東京行って、二次面接で東京行って〜なんてやってたらすぐにお金なくなっちゃいますからね。

東京上京支援の代行プロに依頼しておくとかなり楽そうです。

 

結論

上京の経済的問題は東京で仕事と住まいの両方を見つけることができればなんとかなる

上京支援を行ってるサービスがあるため、それを利用することでだいぶ手間が省け楽になります。

自分の予算に合わせてスケジュールを立てることができるため、本気で上京する人にはオススメです。

TokyoDiveのサービス詳細はこちらからご覧下さい。

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ただし引っ越しする元金がない場合は、最低限貯めるようにしましょう

 

時間的問題

次に時間的問題です。

これはタイミングですね。

 

今在職中なのか、そうでないのかです。

在職中の方は今の仕事を辞めるタイミングがあります。

 

ただこれに関しては普通に転職する時と同じで良いと思います。

転職する時って多くの人が今の仕事を辞める前に、転職活動を行いますよね。

 

それでもって転職先が見つかってから辞表を出すと思います。

タイミングはそれで全く問題ありません。

 

結論

仕事をしている人は、転職活動を先にして決まってから、今の仕事の辞表を出せばOKです。

今仕事をしていない人は今から仕事探しと部屋探しを始めることをオススメします。

 

まとめ

グラフ

上京したいけどどうしたらいいかまとめでした。

ポイントは・・・

 

上京するためのポイント

  • 両親を説得することは難しい。
  • 本当に東京に住みたいなら、相談よりも行動が大切
  • 恋人が心配なら上京はオススメしない
  • 友達はシェアハウスに住むなどして出会いの機会を増やす
  • 経済的な問題は住まいと仕事を見つければなんとかなる

 

今はインターネットのサービスが充実してます。

活用すればだいぶ手間を省くことができます。

 

予算的に余裕がない人でも可能な生活範囲で探せますので、多少余剰ができたら実行してみることをオススメします。

 

紹介した上京にオススメサービス

TokyoDive

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TokyoDiveとは?

仕事と住まいの両方を同時に探すことができるサイトサービスです。

全国に支店があるため、最寄りの支店で相談することもできます。

希望の職業の紹介家賃や引越し予算を前もって伝えることでその範囲で探してくれます。

TokyoDiveが大手不動産屋と提携してるため、通常よりも安く引越しできるメリットがあります。

上京を考えてる人は登録しておくことをオススメします。

【対象年齢】

20歳〜32歳前後(※それ以上の場合も応募可能です)

【料金】

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