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auひかりちゅらから乗り換えにおすすめ光回線

通信・インターネット

【※何ッ】auひかりちゅらから乗り換えにおすすめ光回線【解約金】

更新日:

沖縄県に住んでる人で今auひかりちゅらから乗り換え検討している人は必見です。

今回はauひかりちゅらから他社へ乗り換え検討しているならドコが良いのか踏まえて解説していきます。

 

※急ぎで乗り換え検討している人はから確認推奨

 

TERU
私は元々auひかりの代理店に勤務していて、訪問販売や電話営業などを中心に光回線をたくさん販売してきました。

そのプロ経験があるので、私が実際にauひかりちゅらを使ってて乗り換えるならどこにするか目線で解説します。

私の業界歴光回線の訪問販売・電話勧誘やってたけど質問ある?【営業トーク・クーリングオフ】

 

auひかりちゅらから乗り換え光回線候補一覧【※比較】

auひかりちゅらから乗り換え光回線候補

※当ページ上に掲載の料金・価格税込み表記(10%)となっています。
※↓各光回線名をタップクリック)すると詳細へ飛べます。

光回線名
【種類】
月額料金 事務手数料

新規工事費
【合計費用】
スマホセット割
【スマホキャリア】
キャッシュバック 解約金増額
キャッシュバック
最低利用期間
【違約金】
ドコモ光ドコモ光【光コラボ】 戸建5,720円
マンション4,400円
↑料金タイプA
※最安値プランは『A』
3,300円
+
戸建22,000円
マンション22,000円
※工事費0円
合計3,300円
ドコモ光セット
docomo
10,000円~
当サイト限定
最低●●,000円〜確定
15,000円
※キャッシュバック上乗せ
(金額一律支給)
※GMOとくとくBB公式
特設サイト限定CB特典
24ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建5,500円
マンション4,180円
ビッグローブ光ビッグローブ光【光コラボ】 戸建5,478円
マンション4,378円
新規1,100円
+
戸建[tax price=26000]
マンション28,600円
※工事費実質0円
合計1,100円
auスマートバリュー
au
自宅セット割
UQmobile
公式特設サイト限定
40,000円
(代理店の場合)
新規:25,000円前後
転用:10,000円前後
事業者変更:10,000円前後
代理店の場合CB大幅減額
窓口選びには注意が必要
0円 36ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建4,230円
マンション3,360円
※引越先で継続利用でも
引越し先再工事費無料
GMOとくとくBB光
別称GMO光アクセス

GMOとくとくBB光【光コラボ】
戸建4,818円
マンション3,773円
※↑当サイト限定
最安値月額料金
3,300円
+
戸建26,400円
マンション25,300円
※工事費実質0円
【合計3,300円】
- 5,000円~
当サイト限定
最低●●,000円〜確定
最大●●,000円
※解約金全額負担
最新負担金額は↑の
公式特設サイト確認可能
契約期間なし
【違約金】
0円
ソフトバンク光ソフトバンク光【光コラボ】 戸建5,720円
マンション4,180円
3,300円
+
戸建31,680円
マンション31,680円
※工事費実質0円
合計3,300円
おうち割光セット
SoftBank
おうち割光セット(A)
Ymobile
当サイト限定
新規▼
40,000円
+
Wi-Fiルーター
転用▼
19,000円
+
Wi-Fiルーター
事業者変更▼
19,000円
+
Wi-Fiルーター
※Wi-Fiルーター市場価格
10,000円が目安
(一般代理店の場合)

新規:37,000円前後
転用:15,000円前後
事業者変更:15,000円前後
最大100,000円
※解約金全額負担
24ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建5,720円
マンション4,180円
@nifty光@nifty光【光コラボ】 戸建5,720円
マンション4,378円
3,300円
+
戸建22,000円
マンション22,000円
※工事費実質0円
合計3,300円
auスマートバリュー
【au】
自宅セット割
【UQmobile】
20,000円 0円 24ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建4,400円
マンション3,300円
So-net光プラスSo-net光プラス【光コラボ】 戸建6,138円
マンション4,928円
3,500円
+
戸建26,400円
マンション26,400円
※工事費実質0円
合計3,500円
auスマートバリュー
【au】
自宅セット割
【UQmobile】
0円 0円 24ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建4,580円
マンション3,480円
NURO光NURO光【独自光回線】
2024年時点で沖縄
全域提供エリア外
戸建5,200円
マンション5,200円
3,300円
+
戸建44,000円
マンション44,000円
※工事費実質0円
【合計3,300円】
おうち割光セット
【SoftBank】
※Ymobileは適用不可
45,000円 最大60,000円
※解約金全額負担
36ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建3,850円
マンション3,850円
※配線撤去希望時は
別途11,000円発生
(戸建・マンション共通)
auひかりちゅら
【独自光回線】
※現在利用中はコチラ
比較用
戸建6,930円
マンション4,290円~5,148円
※マンションは建物で
料金プランが異なる
3,300円
+
戸建41,580円
マンション32,890円
※工事費実質0円
合計3,300円
auスマートバリュー
【au】
自宅セット割
【UQmobile】
0円 0円 戸建▼
36ヶ月間の自動更新
マンション▼
24ヶ月間の自動更新
【違約金】
戸建5,401円
マンション3,839円
※別途配線撤去費が
かかる場合がある

【備考】

  • 沖縄県エリア限定のauひかりちゅらなので、無印のauひかりは沖縄県全域で利用不可。

 

auひかりちゅらから乗り換え候補になる光回線は↑でまとめましたが、、、光回線自体は当然これだけじゃなく無数に存在しています。

ただし、実際には9割型が中小企業が運営している光回線になります。

契約する光回線選びのポイントで重要なのは、大手光回線と契約することです。

インフラの役目をもつ光回線は、大手企業を利用するのが最適解とプロは判断します。

そもそも光回線事業自体が赤字先行投資で、短期間で黒字化できる光回線スペック設計の場合だと私達ユーザーから見たら魅力的な内容ではなくなります
(※短期間で黒字化できるスペック例…月額料金が他社より安くない、工事費全額自己負担、キャッシュバック還元なし、スマホセット割なし、契約縛りが厳しい等)

中小企業も頑張って魅力的なスペックに仕立て上げますが、大手企業のような資金力、体力がないのでスペック勝負になると大手光回線の方が勝ってしまうわけで、だからこそ大手光回線一択である必要があるのです。

↑で挙げた光回線はどれも大手光回線なので、auひかりちゅらから乗り換える候補としてピックアップしました。

 

というわけで、実際にもっと具体的にどの光回線へ乗り換えるのが良いのかを↓次の項目で詳しく解説していきます。

 




auひかりちゅらから乗り換えにおすすめ光回線はコチラ【※厳選】

 

↑で挙げた4光回線まで厳選できましたが、実際に選ぶべき光回線は今自分が使っているスマホキャリアに応じて決めます。

スマホキャリアの枠は↑の4つに分類できるので、全員問題なくどれかに該当すると言えます。

実際になぜそれぞれの光回線が良いのかについては各項目で詳しく解説しているので、ご参考にしてみてください。

 

ドコモ光(必須スマホ:docomo)

評価:
▼▼▼
ドコモ光

ドコモ光限定キャッシュバック特典

docomo×ドコモ光の実質月額料金がコチラ▼

契約プラン▼ 戸建てタイプ マンションタイプ
ドコモ光
月額料金
5,720円 4,400円
ドコモ光セット割
※↑の月額料金から割引
-1,100円docomo1台
※最大20台まで適用可能
最大-22,000円
-1,100円docomo1台
※最大20台まで適用可能
最大-22,000円

ドコモ光セット割適用時▼
ドコモ光
実質月額料金
※◯台はdocomoの契約台数
ドコモ光セット割適用済み
1台4,620円
2台3,520円
3台2,420円
4台1,320円
5台220円
▼以下は実質無料である▼
6台-880円


20台-16,280円
1台3,300円
2台2,200円
3台1,100円
▼以下は実質無料である▼

4台0円

20台-17,600円

※「ドコモ光実質月額料金」はdocomo契約の台数分だけ割引される。
例、家族含むdocomo契約数5台の場合は毎月総額-5,500円割引されるイメージ。
ドコモ光実質月額料金』=「ドコモ光月額料金」-「ドコモ光セット割金額」

 

docomoに必須がドコモ光な理由▼

  1. docomoとドコモ光で「ドコモ光セット割」が適用でき、家族含むdocomo最大20台まで1台につきdocomoの月額料金から毎月-1,100円割引され、最大毎月-22,000円割引と強大な割引だから。
    例、家族でdocomoユーザーが4人いる場合、各スマホ月額料金の割引総額が毎月-4,400円割引されるイメージ。(マンションタイプならドコモ光実質0円で使えてることに相当)
  2. auひかりちゅらから乗り換え時新規工事費完全無料
  3. 高額キャッシュバックが貰える。
    ※ただし申込み窓口で実施有無・金額が異なるため注意。
  4. 「3」の高額キャッシュバックに加えて、auひかりちゅらで解約金が発生したら解約金負担キャッシュバックが上乗せされる。
    ※解約金負担キャッシュバックはGMOとくとくBB公式特設サイト経由限定特典。
  5. 高性能なWi-Fiルーターが無料レンタルできる。
    ※一部返却不要で貰えるプロバイダもあるため詳細はコチラ
  6. NTT docomo運営なので、通信品質が良い

※沖縄エリアはNTT10ギガ(Gbps)未対応だが対応すればドコモ光は利用可能。

 

docomoユーザーなら必須でドコモ光ですし、ドコモ光選ぶならdocomoユーザー必須です。

言うまでもなく、↑にまとめてるドコモ光セット割の威力がとんでもなく大きいからです。

仮に単身(1人)利用であっても、実質月額料金は最安値レベルになりますからね。

それだけでなく、工事費無料、高額キャッシュバック(解約金負担上乗せ含む)、高性能Wi-Fiルーター無料レンタルなど…、スペックとして強すぎです。

どのみち、auひかりちゅらからの乗り換えなら確実に安くできます。

 

反対に、docomoユーザー以外はドコモ光を選ぶメリットがなくなるためおすすめできません。

ドコモ光セット割だけじゃなく、高額キャッシュバック(解約金負担キャッシュバック)も対象外になるからです。
※docomoユーザー以外は、WEB特典サイト経由での申込みができないから。

その2つが適用できないのならほかの光回線を選択した方がメリットが大きいのです。

 

ビッグローブ光(推奨スマホ:au・UQmobile)

評価:
▼▼▼
ビッグローブ光

ビッグローブ光公式×キャッシュバック

au・UQmobile×ビッグローブ光の実質月額料金がコチラ▼

契約プラン▼ 戸建てタイプ マンションタイプ
ビッグローブ光
月額料金
+
光電話
月額料金
5,478円
+
550円
4,378円
+
550円
各セット割引▼
auスマートバリュー

自宅セット割
※↑の月額料金から割引
【auスマートバリュー】
-1,100円au1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円
【自宅セット割】
-1,100円UQmobile1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円
【auスマートバリュー】
-1,100円au1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円

【自宅セット割】
-1,100円UQmobile1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円
▼各スマホセット割適用時▼
ビッグローブ光
実質月額料金
※◯台はau/UQmobileの契約台数
auスマートバリュー
自宅セット割
適用済み
1台4,928円
2台3,828円
3台2,728円
4台1,628円
5台528円
▼以下は実質無料である▼
6台-572円


10台最大-4,972円
1台3,828円
2台2,728円
3台1,628円
▼以下は実質無料である▼

4台-528円

10台最大-6,072円

※各スマホセット割…auスマートバリュー・自宅セット割のこと。スマホセット割はビッグローブ光契約者のスマホに準じてどちらか1つのみ適用可能。
※「ビッグローブ光実質月額料金」はau/UQmobileの契約台数分だけ割引される。
例、auスマートバリュー適用時au5台なら毎月最大-5,500円割引される。自宅セット割適用時UQmobile3台なら毎月最大-3,300円割引されるイメージ。
ビッグローブ光実質月額料金』=「ビッグローブ光月額料金+光電話月額料金」-「auスマートバリュー・自宅セット割各金額」
auスマートバリュー・自宅セット割の適用にはどちらも光電話契約必須です。(どの光回線でもセット割適用には光電話契約が
必須になる)

 

au・UQmobileに推奨がビッグローブ光な理由▼

  1. au・UQmobileとビッグローブ光で、auは「auスマートバリュー」UQmobileは「自宅セット割」の契約者のスマホキャリアに応じてどちらか1つ適用でき、家族含むauかUQmobile最大10台まで1台につきauかUQmobileの月額料金から毎月-1,100円割引され、最大毎月-11,000円割引もされるから。
    例、家族5人でauユーザー4人(契約者含む)・UQmobileユーザー1人の場合、auスマートバリューが適用されauスマホ月額料金の割引総額が毎月-4,400円割引される。
  2. auひかりちゅらから乗り換え時新規工事費実質無料
  3. 高額キャッシュバックが貰える。
    ※ただし申込み窓口で実施有無・金額が異なり、代理店経由の場合大幅減額するため注意。
  4. KDDIグループ運営なので、通信品質が良い

※沖縄エリアはNTT10ギガ(Gbps)未対応だが対応すればビッグローブ光は利用可能。

 

auとUQmobileユーザーの人であれば、今auひかりちゅらで同じスマホセット割が適用されてるとはずですが、ビッグローブ光で利用継続すればセット割も適用可能です。

加えて、光回線の月額料金自体も安くできるはずなので、独自光回線で発生する撤去費負担リスクをクリアできて、月額料金も安くでき、高額キャッシュバックも貰えるのでメリットたくさんです。

今でもセット割が適用されてるわけですが、さらに安く、お得にしたい人は必須です。

 

ソフトバンク光(最適スマホ:SoftBank・Ymobile)

評価:
▼▼▼
ソフトバンク光

ソフトバンク光

SoftBank・Ymobile×ソフトバンク光の実質月額料金がコチラ▼

契約プラン▼ 戸建てタイプ マンションタイプ
ソフトバンク光
月額料金
+
指定オプション
月額料金
5,720円
+
550円
4,180円
+
550円
各セット割引▼
おうち割光セット


おうち割光セット(A)】
※↑の月額料金から割引
【おうち割光セット】
-1,100円SoftBank1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円
【おうち割光セット(A)】
-1,650円Ymobile1台
最大10台まで適用可能
最大-16,500円
【おうち割光セット】
-1,100円SoftBank1台
※最大10台まで適用可能
最大-11,000円
【おうち割光セット(A)】
-1,650円Ymobile1台
最大10台まで適用可能
最大-16,500円
▼各おうち割光セット適用時▼
ソフトバンク光
実質月額料金
※◯台はSoftBank/Ymobile契約台数
おうち割光セット
おうち割光セット(A)
適用済み
【おうち割光セット】
1台5,170円

2台4,070円
3台2,970円
4台1,870円
5台770円
▼以下は実質無料である▼
6台-330円


10台最大-4,730円
【おうち割光セット(A)】
1台4,620円
2台2,970円
3台1,320円
▼以下は実質無料である▼
4台-330円

10台最大-10,230円
【おうち割光セット】
1台3,630円

2台2,530円
3台1,430円
▼以下は実質無料である▼

4台-330円

10台最大-6,270円
【おうち割光セット(A)】
1台3,080円
2台1,430円
▼以下は実質無料である▼
3台-22円
4台-1,672円

10台最大-11,770円

※各スマホセット割…おうち割光セット・おうち割光セット(A)のこと。スマホセット割はソフトバンク光契約者のスマホに準じてどちらか1つのみ適用可能。
※「ソフトバンク光実質月額料金」はSoftBank・Ymobileの契約台数だけ割引される。
例、ソフトバンク光契約者含むYmobile3台なら毎月最大-4,950円の割引。ソフトバンク光契約者含むソフトバンク4台なら毎月最大毎月最大-4,400円の割引。
ソフトバンク光実質月額料金』=「ソフトバンク光月額料金+指定オプション月額料金」-「おうち割光セット」(「おうち割光セット(A)」)
※各おうち割光セットの適用には各指定オプションの契約が必須です。(おうち割光セット適用可能な光回線共通で指定オプション【光電話】が必須

 

SoftBank・Ymobileに推奨がソフトバンク光な理由▼

  1. SoftBank・Ymobileとソフトバンク光で、SoftBankは「おうち割光セット」Ymobileは「おうち割光セット(A)」の契約者スマホに応じてどちらか1つ適用でき、家族含むSoftBankかYmobile最大10台まで1台につきSoftBankかYmobileの月額料金から毎月-1,100円(Ymobileは毎月-1,650円)割引され、最大毎月-11,000円(Ymobileは毎月-16,500円)割引もされるから。
    例、家族4人でSoftBankユーザー2人・UQmobileユーザー2人(契約者含む)の場合、おうち割光セット(A)が適用されYmobileスマホ月額料金の割引総額が毎月-3,300円割引される。
  2. auひかりちゅらから乗り換え時新規工事費実質無料
  3. 高額キャッシュバックが貰える。
    ※ただし申込み窓口で実施有無・金額が異なります。
  4. 「3」の高額キャッシュバックとは別で、auひかりちゅらで解約金が発生したら解約金負担キャッシュバックしてくれ、どれだけ高額な解約金が発生しても自己負担なく乗り換え可能。
  5. SoftBank運営なので、通信品質が良い

※沖縄エリアはNTT10ギガ(Gbps)未対応だが対応すればソフトバンク光は利用可能。

 

SoftBank・Ymobileユーザーであれば、ソフトバンク光が1番良い組み合わせです。

特にYmobileに関しては、ソフトバンク光以外の光回線ではスマホセット割が適用できませんし、Ymobileとのセット割は月額料金が大きいので利用者は適用しないのは大損です。

auひかりちゅらからの乗り換えで解約金が高額になる可能性もありますが、ソフトバンク光であれば心配無用ですし、それどころかキャッシュバックで潤ってしまうなんてこともあります。

 

GMOとくとくBB光(最良スマホ:格安SIM)

評価:
▼▼▼
GMOとくとくBB光
(GMO光アクセス)

GMOとくとくBB光

GMOとくとくBBの月額料金がコチラ▼

契約プラン▼ 戸建てタイプ マンションタイプ
GMOとくとくBB光
月額料金
4,818円 3,773円

※↑は純粋なGMOとくとくBB光の月額料金です。単体の月額料金が他社と比較して圧倒的に安い。

 

格安SIMに最良がGMOとくとくBB光な理由▼

  1. 格安SIMはセット割が原則なく、あっても毎月100円前後の割引程度なので、単体で最安値の光回線がベストでその代表的な光回線だから。
  2. auひかりちゅらから乗り換え時新規工事費実質無料
  3. 高額キャッシュバックが貰える。
    ※ただし申込み窓口で貰える金額が異なるため、申込み窓口選びには注意。
  4. 「3」の高額キャッシュバックに加えて、auひかりちゅらで解約金が発生したら解約金負担キャッシュバック金額分が上乗せしてくれる
  5. 高性能なWi-Fiルーターが無料レンタルしてくれ、指定期間利用すると返却不要で最終的に貰うことができる。
  6. 契約縛りなし違約金なし
  7. GMOインターネットグループ運営なので、通信品質が良い

※沖縄エリアはNTT10ギガ(Gbps)未対応だが対応すればGMOとくとくBB光は利用可能。

 

格安SIMスマホユーザーであれば、月額料金が最安値の光回線を選択するのが最良です。

加えて、工事費無料、高額キャッシュバック、解約金負担キャッシュバック、契約縛りなし、Wi-Fiルーター無料などバランスを考えるとGMOとくとくBB光以外にはありません。

格安SIMには原則スマホセット割はないし、あっても月額料金の総額割引100~300円前後です。

この程度のメリットであれば、もっと月額料金が安く、還元の良い光回線を選択した方が良いわけです。

 

以上4光回線が、auひかりちゅらから乗り換えるならおすすめ光回線でした。

原則、この4つから選んでおけば失敗はありませんので、急いでる人はご参考にしてみてください。

 

auひかりちゅらから乗り換え時注意点・コツは何か

 

auひかりちゅらから乗り換えるのであれば、↑の3点を抑えて光回線を選べば失敗なく選ぶことができます。

その中でも個人的には↑の「auひかりちゅらから乗り換えにおすすめ光回線はコチラ【※厳選】」が完成系だと思っていますが、選択肢は他にもあるのでどうしても↑の組み合わせに納得がいかない人はこちらの項目を抑えた上で光回線を探してみてください。

きっと最終的になぜ↑の光回線が選出されたのか理解できるはずですから。

 

大手スマホ×スマホセット割光回線を選ぶ

なぜ?▼

  1. 大手キャリアのスマホの場合、大手光回線との大幅且つ複数台適用されるスマホセット割が適用できるため、場合によっては光回線の月額料金が実質0円以下になることもあるほどの割引金額になるから。
    ※大手キャリアのスマホ…docomoauUQmobileSoftbankYmobileの5キャリア。それ以外のキャリアはここでは格安SIMと定義します。
  2. 格安SIMユーザーの人は原則スマホセット割がなく、ある場合でも大した割引額じゃないので、スマホセット割があっても必ずしも合わせす必要はない。月額料金単体が単純に安く、高還元な光回線を選択するのが最良。

 

ここで重要なのは大手キャリアのスマホユーザーの人であれば、絶対についにセット割が組める光回線を選択すべきです。

それ以外のキャリアであれば、純粋な光回線単体が安く、高還元な魅力的な光回線を選択すればよいわけです。

当記事ではその最たる光回線をGMOとくとくBB光で紹介しました。

ちなみに、月額料金が単純にずっと安く使える組み合わせを↓の記事で解説したので参考にしてみてください。

 

その中で王者と言える光回線としてランクインしていますから。

 

光コラボの光回線から選ぶ

なぜ?▼

  1. 光コラボ…NTTフレッツ光回線・機器・設備を丸々使った光回線シリーズのこと。フレッツ光提供エリアなら利用可能。
    例、ドコモ光・ビッグローブ光・GMOとくとくBB光・ソフトバンク光など
  2. 独自光回線…自社で光回線・設備・機器を用いて提供している光回線シリーズのこと。自社の環境が整ってる範囲で利用可能。
    例、auひかり(ちゅら含む)・電力会社系光回線・NURO光・CATV系光回線など
  3. 光コラボの方が乗り換えできる可能性が高く、スマホセット割の選択肢も多いのに加え、解約時の撤去費も発生しないので最良で、独自光回線はそうじゃないので非推奨。

 

auひかりちゅらから乗り換えるのであれば、光コラボ1択です。というよりそもそも独自光回線は使えない可能性の方が高いですし、使えた場合であっても光コラボを超えるほどのメリットはないと言えます。

独自光回線の方が快適に使える!」なんて言われてた時期が、光コラボ登場当初(2015年ごろ)にありましたが、現状は光コラボIPv6標準対応化、バックボーンの強化、独自光回線のユーザー増加により、独別なメリットはありません。
※好きで利用するのであれば全く問題なし

 

むしろ沖縄県内では独自光回線の提供はauひかりちゅら以外ほぼないので選択肢は自ずと光コラボ1択です。

 

高額な解約金を負担してくれる光回線から選ぶ

なぜ?▼

  1. auひかりちゅらのような独自光回線を解約する場合には、違約金・工事費残債・撤去費などが合算した解約金になるので高額化するリスクがある。
  2. 解約金がどれだけ高額になっても、次乗り換え先の光回線のキャッシュバック特典でカバー可能で、場合によっては解約金以上にキャッシュバックがもらえて、潤ってしまうことすらある。
  3. 自己負担なく乗り換えできるため、単純に儲かってしまうこともあるので積極的に乗り換えできる。

 

大前提解約から新規契約までで莫大なコストが通常かかりますが、正しく選択すればコスト0円どころかお金が増えます。

必ずこの方法を活用しないとそもそも「乗り換えて月額料金安くなったのに、出費が多くなってしまった…」なんて本末転倒になりかねません。

ぶっちゃけ数万円単位で出費が出て全て自己負担だったら、いくら毎月1000円安くなっても、「数年使ってやっと恩恵が得られる」なんてことになってしまいます。

今回紹介した光回線はこの点全てカバーできる光回線なので、自分で選ぶ場合には注意が必要です。

 

以上3点を考慮した上で光回線を選べば損なく光回線を選択できるので活用してみてください。

 

まとめ

  • auひかりちゅらから乗り換え候補になる光回線は大手光回線であり、中小企業のキャリアの光回線は基本的に非推奨。
  • 乗り換えにおすすめの光回線は、今自身が使っているスマホキャリアによって選ぶ光回線が決まる。光回線キャリアだけじゃなく、申込み窓口選びも重要。
  • auひかりちゅらから乗り換え時の注意点・コツは3点を抑えておけば失敗しない。

 

auひかりちゅらから乗り換える場合は記事内で書いた内容を意識して乗り換えるのを推奨します。

知識0で乗り換えてしまうと大幅に損する選択をしてしまうリスクがあるからです。

何かわからないことがある場合、当メディア最下部のコメント欄をご活用ください。

 

 

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