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生活保護におすすめ光回線

通信・インターネット

【※確定】生活保護の方におすすめ光回線がコレ【キャッシュバックも貰える】

更新日:

生活保護受給されてる方で光回線の契約を検討している人は当ページをブックマーク推奨です。(※同じく現在職なし(※無職)の方でも参考になる内容です)

今回は、生活保護の方にどの光回線が最適なのかを通信業界のプロが数多くある光回線の中で、わかりやすく解説していきます。

当たり前のお話ですが生活保護の方でも光回線の契約は可能です。ご安心下さい。

 

▼契約先光回線候補を先に見る▼

※難しい理屈抜きにしてプロが選択する4選↑

 

TERU
私は元々光回線の販売代理店に勤務しており、訪問販売やキャンペーンサイト運営のコールセンター経由で多くの光回線を販売してきました。

そのプロ経験と現役業界人でもあるため、生活保護を受給されてる方に最適な光回線を解説していきます。

私の業界経験光回線の訪問販売や電話勧誘経験者が語る【営業トーク・クーリングオフ】

 

光回線選び方を↓YouTubeチャンネルで解説▼

※当ページ上で掲載料金・価格は全て税込み(10%)表示となります

合わせて読むべき記事▼

生活保護の方が光回線を選ぶポイント5点

 

生活保護を受給されてる方が光回線を探すにあたって抑えておくべきポイントは全部で↑の5点です。

あくまで1から5の順番ずつ優先していくことで、最適な光回線を失敗なく選べるので必ず1から5の順番で読み進めて下さい

大きく分けるとポイントは【支払い(クレカがなくても契約できる光回線)⇒【割引(お得に安く使う)⇒【回線種類(提供エリアの広さと品質)⇒【初期費用(導入コストをかけない)⇒【特典(キャッシュバックを貰ってお得に)の順番の意味があります。

また、ここのポイントに入れてませんが、大前提光回線は中小企業キャリア運営光回線ではなく大手キャリア運営光回線を選びましょう。その理由は↑の各5点を知っていけばそれしか選択肢がないためですし、品質担保の面を考えても大手光回線1択だからなのです。

加えて度々話題になる生活保護受給者の方の「キャッシュバック特典」ですが、これは当然貰えます。そのため絶対にここのポイントも抑えておく必要があるため、優先順位は5番目となりますが、注目度も高いため★を付けさせて頂きました。

 

では、各↓で1点ずつ詳細解説していきます。順番に読み進めて見て下さい。

 




 

1点目【支払い】口座振替可能な光回線を選ぶ

なぜ大切か?▼

  1. 光回線の月額料金の支払い方法の大半がクレジットカード指定にするキャリアが多く、クレジットカードを持っていないと契約できない光回線が存在するため。
  2. 生活保護受給している大半の方は、クレジットカードを持っていない、もしくは新規作成することができないため、クレジットカードがなくても契約可能な口座振替のある光回線を選択すること。
  3. 都度コンビニ支払いなどできる光回線も一部存在するが、基本的に口座振替よりも高い手数料が発生するため口座振替できる光回線を選択推奨。
    ※光回線キャリアによって口座振替も手数料が発生することはあるが、都度払いと比較して安い。そもそも都度払いは継続して払い続けることはできない

 

生活保護を受給されてる方が1番最初の壁として立ちふさがるのが、光回線の支払い方法です。

多くの新興キャリアは、月額料金の未払いリスクを予防するため契約に「クレジットカード支払い必須」にしていることがあります。

そのため口座振替可能な光回線の中から選ぶことが原則必須条件となります。

 

中には生活保護を受ける前に作ったクレジットカードを保有していて、今でも使える方がいると思われます。

この場合であっても原則口座振替可能な光回線を選択しておくのが無難です。

というのも使っているクレジットカード更新時、生活保護を受給している場合クレジットカードの更新ができず、クレジットカード契約が終了する可能性があるためです。(クレジットカード信販会社の判断は厳しいため現実に起こり得ます)

口座振替可能な光回線で、クレジットカード契約がある間クレジットカードで支払っておく分には問題ありませんが、クレジットカード支払い限定光回線の場合乗り換えの手間が発生してしまうため注意が必要です。

生活保護を受給をしていても、デビットカードであれば発行できる可能性は充分にあるため、そういった光回線を選択するのも問題ありません。

【探せ…】口座振替できる光回線を比較。クレジットカード不要【デビットカードOKも】

 

2点目【割引】スマホとセット割可能な光回線を選ぶ(※大手キャリア限定)

なぜ大切か?▼

  1. 大手スマホキャリアで「スマホセット割」を利用すると、同じキャリア利用の家族含め最大20台(※docomo以外は最大10台)まで1台あたり毎月最大1,210円割引可能。家族全員同じキャリアで統一することで、光回線の月額料金を大幅に安くでき、月額料金実質無料以上になることも珍しくない。
    ※当ページ下部後半で実際にどの程度安くなるかを各スマホキャリア毎でシミュレーションしています
  2. 大手スマホセット割適用対象キャリアとはdocomo・au・UQ mobile・SoftBank・Ymobileの5ブランドで、それ以外のスマホキャリア(例:楽天モバイル、ahamo、povo、LINEMO、IIJmio、mineoなど)は全部ここでは格安SIMとし、格安ユーザーに該当する方はこの項目のスマホセット割を度外視で問題なし。
    ※格安SIMは、スマホセット割があっても大した割引金額ではないため、考慮する必要がない
  3. 格安SIM利用者は、スマホセット割のある光回線よりも次↓3点のポイントを優先し光回線を選ぶべき。
    ・光回線単体の月額料金安さ
    ・初期工事費用無料特典アリ
    ・キャッシュバック特典アリ
    ※一部格安SIMでスマホセット割が組める光回線はあるが、割引額は月額100~300円程度と小さく、複数台分の適用もできないため↑の3点を考慮した方がメリットが大きい

 

1点目の口座振替可能な光回線を選択した上で、次点で大切になるのが「スマホセット割適用可能な光回線」を選択することです。

ただし、↑でまとめた通りに原則的には各ご自身が利用しているスマホキャリアが「大手スマホキャリア5社」の場合のみで、それ以外の「格安SIMキャリア」を利用している場合ならこの項目は全く持って「3」の通りにスルーで問題ありません。

 

ちなみに単身世帯(1人暮らし)であっても大手スマホキャリアであれば1台分の割引金額が大きいのに加えて、キャッシュバック特典と併用で光回線のコスパを大幅に高められます。

そのため、単身であっても基本的に大手スマホキャリア利用者ならば同じく「スマホセット割適用可能な光回線」を選択推奨です。

各スマホキャリアがどの光回線でスマホセット割に対応しているか、以下の一覧表にまとめています。ご自身の組み合わせを探す時のご参考にしてみてください。

 

「大手スマホキャリア」「スマホセット割」と「光回線」一覧

※↓の表は横へスクロールできます。スマホを横向きにすると見やすくなるためご活用下さい。
大手スマホキャリア スマホセット割 光回線
docomo
irumo・eximo含む
※ahamoプランは対象外
ドコモ光セット割 ドコモ光
au auスマートバリュー BIGLOBE光
それ以外でセット割可能光回線一覧▶
UQmobile 自宅セット割 BIGLOBE光
それ以外でセット割可能光回線一覧▶
SoftBank おうち割光セット ソフトバンク光
NURO光
※NURO光はエリア確認必須
Ymobile おうち割光セット(A) ソフトバンク光

 

格安SIMを利用しているならば、スマホセット割は一切考慮不要です。(適用された場合、その割引額は月額わずか100円前後なため)

この程度の割引であれば、最初から月額料金の安い光回線を選べば良いからなのです。

格安SIMユーザーにとっては「月額料金の安さ」であったり「キャッシュバック特典・金額」など光回線単体でのコスパ重視する方が良いです。

月額料金の安い光回線は、下記の記事で詳しく比較・解説していますので、合わせてご覧ください。

【最安値】光回線の比較記事がコチラ

 

3点目【回線種類】フレッツ光回線網の光コラボを選ぶ

なぜ大切か?▼

  1. 2点目で触れた「スマホセット割」を適用する場合、大手スマホキャリアのセット割に全て対応するフレッツ光の回線網である光コラボが必須。特にdocomo・Ymobileユーザーは、光コラボ以外の独自光回線ではスマホセット割が適用不可なので、セット割を重視できるのは光コラボ1択
  2. 光コラボは全国で最も広範囲のフレッツ光回線網を利用しているため、ほとんどの地域で利用可能
    ※反対にフレッツ光が使えないエリアは、他の光回線も利用できないケースが多い
  3. 光コラボは選択肢が豊富なためキャリア(事業者)・料金プランの自由度が多い。
    ※自分に合った光回線を1番見つけやすいのが最大のメリット

 

光コラボは「提供エリアの広さ」と「スマホセット割の適用幅」のバランスが取れた光回線です。

全国対応のフレッツ光の回線網を使った光回線のため、都市部はもちろん、地方・郊外まで幅広くエリアカバーできています。

 

また、光回線キャリアの選択肢が多く、自分が使っているスマホキャリアに合う光回線が選べます。

反対にフレッツ光や光コラボ以外である独自光回線は対応エリアが限定的(狭い)で、選べる事業者も少数です。スマホセット割を重視する時、対になる光回線を見つけられないことが多いです。

 

4点目【初期費用】工事費無料の光回線を選ぶ

なぜ大切か?▼

  1. 光回線を契約時に発生する初期工事費(光回線引き込み・機器設置費等)は全額ユーザー自己負担だが、大手の光回線の一部はキャリアが工事費全額負担してくれることがある
    ※これを抑えるだけで数万円単位の光回線初期費用を抑えられる
  2. 工事費相場は2〜4万円程度でキャリアで多少差アリ。月額料金が一見安く見えても、実は工事費分割払いになり、別途で毎月の支払いに数百円上乗せされて、総額(月額料金)が高くなる。
  3. 「2」を避けるため光回線を選ぶ時「工事費(実質)無料」を必ず選択。
  4. 工事費無料には「工事費完全無料」と「工事費実質無料」の2種類存在するが、どちらも初期費用を抑えられる。現在は「工事費実質無料」が主流のためこちらを選択すれば問題なし(完全無料は基本ないため)

 

生活保護受給者の方が光回線を選ぶなら「口座振替可能な光回線」⇒「スマホとセット割可能な光回線」⇒「光コラボ」、次に「工事費(実質)無料の光回線」チェック推奨です。

工事費無料は重要ですが、あくまで優先順位は4点目です。

理由は簡単で、「スマホセット割」「光コラボ」を満たす大手光回線の場合、工事費無料になっていることが多いためです。

 

ちなみに「工事費無料」を優先基準に光回線を選んでしまうと、スマホセット割が適用不可な中小事業者の光回線まで候補に入ってしまい、結果的に誤った光回線を選択する可能性が出てきます。

光回線選びでは「口座振替可能な光回線」→「スマホとセット割可能な光回線」→「光コラボ」→「工事費(実質)無料の光回線」の順で、必ず確認推奨です。

 

★5点目【特典】高額キャッシュバックのある光回線を選ぶ

なぜ大切か?▼

  1. 光回線契約で、高額キャッシュバックの特典が一部申し込み窓口(キャリア)限定で貰うことが可能
  2. キャリアによっては、数万円単位の高額キャッシュバックが契約だけで貰えるため、必ず押さえておくべき重要ポイント。
  3. 「工事費無料」「高額キャッシュバック特典」の2重で貰える光回線もある。
    ※全く特典がない光回線と比較し、契約時点で数万円以上の差が出るため、見過ごし不可
  4. キャッシュバック金額・受け取り条件は、同じ光回線でも申し込み窓口で変わり、キャッシュバックがまったく貰えない窓口もあるため注意が必要。
    ※この記事内でも「おすすめの申し込み窓口」を後半で詳しく紹介しています

 

キャッシュバックは、光回線契約時に貰える「実質的に数年分の値引き」レベルの特典です。(※数万円規模の還元もあり、実質1年間実質無料になるほどの還元がある場合もあるため)

「工事費(実質)無料」「高額キャッシュバック」の2重還元の光回線ならば、契約時点で5万円以上得することも珍しくないです。

 

ただ、キャッシュバック金額を始めの判断基準にしてはダメです。「工事費(実質)無料」と同じく「高額キャッシュバック」で選ぶと、選んじゃダメな光回線まで候補になってしまうためです。

↓の順番で最後に「高額キャッシュバック」を探すのが良いわけです。

  1. 口座振替可能な光回線
  2. スマホとセット割可能な光回線
  3. 光コラボ
  4. 工事費(実質)無料の光回線
  5. 高額キャッシュバックのある光回線

ちなみに大手光回線の大半が「口座振替可能」「スマホセット割」「光コラボ」「工事費(実質)無料」「高額キャッシュバック」を満たしており、順番に消去法をすると自然とたどり着けます。

 

補足:生活保護の方のキャッシュバックについて▼

キャッシュバック自体はポイントなどの還元を除けば、原則銀行振り込みで貰えることが大半です。
生活保護受給されてる方でも、キャッシュバック特典は当然貰えますし、受け取る権利があります。
ただし、念の為ケースワーカーさんなどにキャッシュバックを貰った旨を伝えておくことが原則望ましいです。(貰ったことを隠しておくのは振込される以上不可能なため)
収入認定になる、収入認定対象外に関しては、居住している地域・管轄によって判断はまちまちなんだそうです。

(「キャッシュバック=実質的な割引」という判断で収入として判断しないケースもあるそうですが、結果はケースワーカーさんと相談推奨です。生活保護を受給されてる方でネット回線のキャッシュバックを貰ってる人は多数いるため、過去の例で判断してくれるはずです。)

 

では実際「どの光回線を具体的に選べば良い?」という光回線を具体的に解説します。

その光回線の「最適な申し込み窓口」も同時解説しているため、光回線選び絶対に失敗したくない方はぜひご参考にしてみてください。

 

生活保護におすすめの光回線4選!【※スマホキャリア別】

 

↑にピックアップした光回線が、これから先の「ポイント5点」を満たした光回線です。

あとは、各ご自身で利用されているスマホキャリアに応じた光回線を選択するだけで失敗なく光回線を契約可能です。

ただし!1点注意点として、各光回線がベストだとわかった場合であっても、申し込みする窓口選択を間違えると大幅に損します。

今回↓の各項目詳細解説内で「この光回線ならこの申し込み窓口が1番お得!」というところまで、詳しくまとめてるため参考にしてみて下さい。

 

TERU
とにかく難しい理屈を抜きにして、最適な光回線を選びたい人はコチラの項目でピックアップした光回線と申し込み窓口を活用すれば問題ありません。

 

ドコモ光【docomoスマホ向け】

評価:
ドコモ光

当メディア経由限定特典は↑で詳しく解説しています

ドコモ光キャッシュバック窓口比較はコチラ▶

(★スマホセット割適用中)
ドコモ光【実質】月額料金▼

※↓の表は横へスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
契約プラン 戸建てタイプ マンションタイプ
ドコモ光月額料金 5,720円 4,400円
【ドコモ光セット割適用時】
ドコモ光
実質月額料金

※各台数はdocomo契約数
1台4,510円
2台3,300円
3台2,090円
4台880円
▼以下は実質無料に▼

5台-330円

20台-18,480円
1台3,190円
2台1,980円
3台770円
▼以下は実質無料に▼

4台-440円

20台-19,800円

※「ドコモ光実質月額料金」はdocomoスマホの台数分割引が増える。
docomo1台:毎月最大-1,210円
最大20台まで毎月最大-24,200円まで割引可能)。
ドコモ光実質月額料金』=「ドコモ光月額料金」-「ドコモ光セット割金額」

 

docomoユーザーにドコモ光が向く理由▼

  1. docomoスマホユーザーであれば1択で、ドコモ光とセット割「ドコモ光セット割」を組むことができ、毎月docomoスマホ1台につき最大1,210円割引されるから。
    ※ドコモ光1回線の契約で家族含むdocomoスマホを最大20台まで割引可能で、最大毎月24,200円割引まで可能。(家族4台以上で実質無料レベル)
  2. ドコモ光セット割を適用で間違いなくdocomoユーザーなら最安値
  3. 今ネットを一切使ってない、もしくは他社独自光回線からの乗り換えでの新規契約時の新規工事費が実質0円
  4. 光回線の契約で貰えるキャッシュバック金額が最高峰
    ※キャッシュバック特典は申し込み窓口でキャッシュバック有無・金額が異なるため、1番お得なプロバイダ・申し込み窓口の選択が必須
  5. 10ギガプラン対応光回線
  6. 日本最大手の通信会社docomo運営なので、品質の全てが良い。
  7. 毎月の口座振替手数料が無料
  8. 口座振替支払い以外にもデビットカード支払いにも対応している。
    ※デビットカードは生活保護受給者の方でも契約可能

 

結論、docomoユーザーなら、口座振替可能光回線に限らずドコモ光1択です。

とにかくユーザーに還元が大きいだけじゃなく、品質だけ見ても当然日本最大手通信会社なので申し分なし。

口座振替の手数料が無料というのはさすが大手通信企業のNTT docomoです。

口座振替に限らず、生活保護受給者の方でも実現可能なデビットカード支払いの選択肢もあります。

デメリットをあげると、docomoスマホユーザー以外の方は、大きい契約メリットである「ドコモ光セット割」と「高額キャッシュバック」が適用できない(貰えない)ため、他社光コラボ回線を選択推奨です。

 

ちなみに、ドコモ光に関しては他社光コラボ回線と違って、プロバイダを複数あるうちから1つ選んで契約する必要があります。

これを含めて↑で解説しているGMOとくとくBBのプロバイダがキャッシュバック最高還元且つ月額料金最安値の料金タイプAなので1番人気です。

 

BIGLOBE光【au・UQmobileスマホ向け】

評価:
BIGLOBE光

ビッグローブ光公式×キャッシュバック

※1ギガ・10ギガプラン共に↑が1番最高峰還元の窓口

BIGLOBE光キャッシュバック窓口比較はコチラ▶

(★スマホセット割適用中)
BIGLOBE光【実質】月額料金▼

※↓の表は横へスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
契約プラン 戸建てタイプ マンションタイプ
BIGLOBE光
月額料金
+
光電話
月額料金
5,478円
+
550円
4,378円
+
550円
▼各スマホセット割適用時▼
BIGLOBE光

実質月額料金
※各台数はau・UQmobile契約数
auスマートバリュー
自宅セット割
適用済み
実質月額料金
1台4,928円
2台3,828円
3台2,728円
4台1,628円
5台528円
▼実質タダライン▼

6台-572円

10台最大-4,972円
1台3,828円
2台2,728円
3台1,628円
4台528円
▼実質タダライン▼

5台-572円

10台最大-6,072円

※各スマホセット割…auスマートバリュー・自宅セット割
※「BIGLOBE光実質月額料金」はau・UQmobileスマホの台数分割引が増える。
au1台:毎月最大-1,100円
UQmobile1台:毎月最大-1,100円
(各キャリア最大10台まで:毎月最大-11,000円まで割引可能)。
BIGLOBE光実質月額料金』=「BIGLOBE光月額料金+光電話月額料金」-「auスマートバリュー・自宅セット割各金額」
※auスマートバリュー・自宅セット割の適用には光電話契約必須

 

au・UQmobileユーザーにBIGLOBE光が向く理由▼

  1. au・UQmobileスマホユーザーであればBIGLOBE光1択。auとのセット割「auスマートバリュー」、UQmobileとのセット割「自宅セット割」がどちらか1つ適用でき、毎月最大1,100円割引される。
    ※auスマートバリュー・自宅セット割の適用は家族含む最大10台まで適用可能。それぞれのセット割は毎月最大11,000円割引可能(家族複数台で実質無料レベル)
  2. 「auスマートバリュー」「自宅セット割」を適用できれば、各スマホユーザーはBIGLOBE光が最安値
  3. 今ネットを一切使ってない、もしくは他社独自光回線からの乗り換えでの新規契約時の新規工事費が実質0円
  4. 光回線の契約で貰えるキャッシュバック金額が最高峰
    ※BIGLOBE光申し込み窓口は複数あるため、1番お得な窓口を活用必須。最良の申し込み窓口は↑をご参考に。
  5. 10ギガプラン対応光回線
  6. 日本最大手の通信会社KDDIグループ運営なので、品質の全てが良い。
  7. 毎月の口座振替手数料がKDDI合算請求で無料
    ※au・UQmobile利用者は請求をまとめることで無料

 

結論、au・UQmobileユーザーであれば、総合スペックが高いBIGLOBE光1択です。

口座振替の手数料もau・UQmobileユーザーであれば、KDDI合算請求の口座振替を活用することで手数料無料で利用可能です。

auスマートバリュー・自宅セット割もBIGLOBE光以外でも適用することは自体は可能です。

ただし、初期費用・料金・キャッシュバック還元(圧倒的最高峰金額)・品質などトータル判断で、BIGLOBE光が最良だとプロの私は判断します。

↓のそれぞれ記事で「auスマートバリューにおすすめの光回線」「自宅セット割におすすめの光回線」を紹介していますが、BIGLOBE光がベストなのです。(単身利用であっても、充分恩恵が強い)

『auスマートバリュー』おすすめ光回線比較へ

『自宅セット割』おすすめ光回線比較へ

 

通信品質もKDDIグループのため言うまでもなく、トップクラスにしっかりしています。

またBIGLOBE光独自の施策で、引っ越し先でBIGLOBE光を継続で「再工事費何度でも無料特典」が付きます。

将来のことを考慮しても安心できる光回線と断言できます。

 

ソフトバンク光【SoftBank・Ymobileスマホ向け】

評価:
ソフトバンク光

ソフトバンク光キャッシュバック窓口比較はコチラ▶

(★スマホセット割適用時)
ソフトバンク光【実質】月額料金▼

※↓の表は横へスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
契約プラン 戸建てタイプ マンションタイプ
ソフトバンク光
月額料金
+
指定オプション
月額料金
5,720円
+
550円
4,180円
+
550円
▼各おうち割光セット適用時▼
ソフトバンク光

実質月額料金
※各台数はSoftBank・Ymobile契約数
おうち割光セット
おうち割光セット(A)
適用済み
実質月額料金
【おうち割光セット】
1台5,170円

2台4,070円
3台2,970円
4台1,870円
5台770円
▼実質タダライン▼
6台-330円


10台最大-4,730円
【おうち割光セット(A)】
1台4,620円
2台2,970円
3台1,320円
▼実質タダライン▼
4台-330円

10台最大-10,230円
【おうち割光セット】
1台3,630円

2台2,530円
3台1,430円
4台330円
▼実質タダライン▼

5台-770円

10台最大-6,270円
【おうち割光セット(A)】
1台3,080円
2台1,430円
▼実質タダライン▼
3台-220円
4台-1,870円

10台最大-11,770円

※「ソフトバンク光実質月額料金」はSoftBank・Ymobile各スマホの台数分割引が増える。
SoftBank1台:毎月最大-1,100円
Ymobile1台:毎月最大-1,650円
(各キャリア最大10台まで:SoftBank:毎月最大-11,000円、Ymobile:毎月最大-16,500円まで割引可能)。
ソフトバンク光実質月額料金=「ソフトバンク光月額料金+指定オプション月額料金」-「おうち割光セット」(もしくは「おうち割光セット(A)」)
※各おうち割光セットの適用には指定オプション契約必須

 

SoftBank・Ymobileユーザーにソフトバンク光が向く理由▼

  1. SoftBank・Ymobileスマホユーザーであればソフトバンク光1択。SoftBankとのセット割「おうち割光セット」、Ymobileとのセット割「おうち割光セット(A)」がどちらか1つ適用でき、毎月最大1,100円割引される。
    ※「おうち割光セット」・「おうち割光セット(A)」の適用は家族含む最大10台まで適用可能。それぞれのセット割は毎月最大11,000円割引可能。(家族複数台で実質無料レベル)
  2. 「おうち割光セット」「おうち割光セット(A)」を適用できれば、各スマホユーザーはソフトバンク光が最安値
  3. 今ネットを一切使ってない、もしくは他社独自光回線からの乗り換えでの新規契約時の新規工事費が実質0円
  4. 光回線の契約で貰えるキャッシュバック金額が最高峰
  5. 10ギガプラン対応光回線
  6. 日本最大手の通信会社SoftBankグループ運営なので、品質の全てが良い。
  7. 毎月の口座振替手数料が無料
  8. 口座振替支払い以外にもデビットカード支払いにも対応している。
    ※デビットカードは生活保護受給者の方でも契約可能

 

結論、SoftBank・Ymobileユーザーであれば、口座振替ができ、それぞれセット割可能なソフトバンク光1択です。

ソフトバンク光は口座振替の手数料も無料です。

 

おうち割光セットは光コラボだとソフトバンク光のみではあるものの、一部の独自光回線でも適用できます。ただし、Ymobileのおうち割光セット(A)はソフトバンク光だけなのです。

SoftBank・Ymobileユーザーは、ソフトバンク光が最安値で使えるため選択必須と言って過言ないです。(単身利用であっても、充分恩恵が強い)

「工事費実質無料」や「高額キャッシュバック特典」も考慮するとソフトバンク光は各ユーザーに最強の相性です。

 

BIGLOBE光【格安SIMスマホ向け】

評価:
BIGLOBE光

ビッグローブ光公式×キャッシュバック

※1ギガ・10ギガプラン共に↑が1番最高峰還元の窓口

BIGLOBE光キャッシュバック窓口比較はコチラ▶

(★スマホセット割適用中)
BIGLOBE光【実質】月額料金▼

※↓の表は横へスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
契約プラン 戸建てタイプ マンションタイプ
BIGLOBE光
月額料金
+
光電話
月額料金
5,478円
+
550円
4,378円
+
550円
▼各スマホセット割適用時▼
BIGLOBE光

実質月額料金
※各台数はau・UQmobile契約数
auスマートバリュー
自宅セット割
適用済み
実質月額料金
1台4,928円
2台3,828円
3台2,728円
4台1,628円
5台528円
▼実質タダライン▼

6台-572円

10台最大-4,972円
1台3,828円
2台2,728円
3台1,628円
4台528円
▼実質タダライン▼

5台-572円

10台最大-6,072円

※各スマホセット割…auスマートバリュー・自宅セット割
※「BIGLOBE光実質月額料金」はau・UQmobileスマホの台数分割引される。
au1台:毎月最大-1,100円
UQmobile1台:毎月最大-1,100円
(各キャリア最大10台まで:毎月最大-11,000円まで割引可能)。
BIGLOBE光実質月額料金』=「BIGLOBE光月額料金+光電話月額料金」-「auスマートバリュー・自宅セット割各金額」
※auスマートバリュー・自宅セット割の適用には光電話契約必須

 

格安SIMユーザーにBIGLOBE光が向く理由▼

  1. 格安SIMユーザーでも口座振替可能な数少ない光回線の1つ。
  2. 工事費・月額料金・高額キャッシュバック・解約金負担など格安SIMユーザーにとって総合的なバランスが1番優れてるのがBIGLOBE光
  3. 今ネットを一切使ってない、もしくは他社独自光回線からの乗り換えでの新規契約時の新規工事費が実質0円
  4. 光回線の契約で貰えるキャッシュバック金額が最高峰
    ※BIGLOBE光申し込み窓口は複数あるため、1番お得な窓口を活用必須。最良の申し込み窓口は↑をご参考に。
  5. 契約途中で引っ越し発生時、引っ越し先でBIGLOBE光継続すれば、引っ越し先の再工事費何度もBIGLOBE光が全額負担
    ※他社光回線は引っ越し先工事費は全額自己負担なので、移転工事費無料はBIGLOBE光の強み
  6. 10ギガプラン対応光回線
  7. 日本最大手の通信会社KDDIグループ運営なので、品質の全てが良い

 

格安SIMユーザーに関しては元々月額料金が安いため、スマホセット割の恩恵が基本低いため度外視で考えて問題ありません
※一部格安SIMにもスマホセット割が組める光回線もあるが、月額料金が100円前後の割引しかないため、それ以上にメリットのある光回線を選択する方がいい

その中で数少ない口座振替が可能な光回線の中で月額料金が安く、工事費実質無料、高額キャッシュバック(業界最高峰)、大手通信会社などを満たす光回線がBIGLOBE光です。

特に高額キャッシュバックの恩恵がとにかく大きいのにも関わらず、月額料金が特別高いわけじゃないのが凄いところです。

格安SIMユーザーは月額料金とは別で口座振替手数料として毎月別途220円が発生はするものの、それが気にならないレベルでキャッシュバックが貰えます。

毎月別途220円がどうしても気になる場合には、銀行でデビットカードを発行することでデビットカード支払いで0円にできます。(※現状クレジットカードを持ってる方はクレジットカード支払いで問題なし)

デビットカード自体は、生活保護受給の方でも新規発行しやすいカードです。

 

格安SIMユーザーで、クレジットカードを使えない人が選ぶ光回線としてのベストはビッグローブ光1択です。

 

以上が、生活保護を受けてる方にとっておすすめの光回線4選でした。

光回線自体は無数に存在していますが、この4光回線(厳密には3光回線)だけを抑えておけば問題なく、プロも同じ光回線を選択します。

次の項目ではこの他にも存在する光回線を比較表にまとめています。

自分でも比較してみたい人は合わせて参考にしてみて下さい。

 

生活保護の方向け光回線その他の候補一覧

※↓の各「光回線名称」の各水色文字タップ・クリックキャッシュバック金額比較詳細解説へ移動できます。

【光コラボ】

※↓の表は横にスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
光回線名 支払い方法選択肢 初期費用
【内訳】
事務手数料
+
新規工事費
月額料金 スマホセット割 キャッシュバック金額目安 最低契約期間 違約金
ドコモ光
ドコモ光
口座振替
(手数料無料)
請求書支払い

デビットカード
クレジットカード
3,300円
+
戸建22,000円
マンション22,000円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,400円
※↑は最安料金タイプA
docomo
【セット割名】
ドコモ光セット割
5,000円~10,000円
当メディア経由限定
◯◯,000円~
▶当メディア経由限定特典はコチラ
24ヶ月間の自動更新型 戸建5,500円
マンション4,180円
BIGLOBE光ビッグローブ光 口座振替
(合算請求で無料)
請求書支払い
デビットカード

クレジットカード
新規1,100円
転用2,200円
事業者変更3,300円
+
戸建28,600円
マンション28,600円
※工事費実質0円
戸建5,478円
マンション4,378円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
◯◯,000円~
▶キャッシュバック比較はコチラ
36ヶ月間の自動更新型 戸建4,230円
マンション3,360円
ソフトバンク光
ソフトバンク光
口座振替
(手数料無料)
請求書支払い

デビットカード
クレジットカード
3,300円
+
戸建31,680円
マンション31,680円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,180円
SoftBankYmobile
【セット割名】
おうち割光セット
30,000円前後
当メディア経由限定
40,000円
+
高性能無線ルーター
▶当メディア経由限定特典はコチラ
24ヶ月間の自動更新型 戸建5,720円
マンション4,180円
So-net光プラス
So-net光プラス
口座振替
※手数料毎月220円
請求書支払い

クレジットカード
3,500円
+
戸建26,400円
マンション26,400円
※工事費実質0円
戸建6,138円
マンション4,928円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
40,000~50,000円 24ヶ月間の自動更新型 戸建4,580円
マンション3,480円
DTI光
DTI光
口座振替
(手数料無料)
クレジットカード
3,300円
+
戸建22,000円
マンション22,000円
戸建5,280円
マンション3,960円
au
【セット割名】
auセット割
DTI SIM
【セット割名】
SIMセット割
17,000~20,000円 0円
@nifty光
@nifty光
口座振替
※手数料毎月220円
クレジットカード
3,300円
+
戸建19,800円
マンション16,500円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,378円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
10,000~30,000円前後 24ヶ月間の自動更新型 戸建4,400円
マンション3,300円
GMOとくとくBB光
GMOとくとくBB光
クレジットカード 3,300円
+
戸建26,400円
マンション25,300円
※工事費実質0円
戸建4,818円
マンション3,773円
- (通常窓口▼)
5,000円~
【当サイト経由限定】
最低●●,000円~確定
0円

備考

  • ↑の各光回線名をタップするとキャッシュバック特典比較解説ページ光回線解説の詳細ページへジャンプすることが可能です。
  • キャッシュバック特典比較解説ページ」で申し込み窓口が複数ある光回線の場合、急ぎの人は比較解説ページ上の1番人気窓口を選択しておけば失敗なく、そのキャリアの最上級の窓口で申し込み可能です。

 

同じ人気・大手光コラボ間で比較してみた結果ですが、↑のような結果です。

特にGMOとくとくBB光に関しては、月額料金がとにかく安く、工事費実質無料、高額キャッシュバックまであるものの、クレジットカード支払いしか選択できません。

本来であれば、光回線単体でここまで安いため、格安SIMユーザーに相性が良いと判断できますが、口座振替不可のため選択肢としてはナシとなります。

 

BIGLOBE光同様に、au・UQmobileとスマホセット割が組める光回線はありますが、BIGLOBE光ほど総合的なバランスが上回ってるものはないのがわかります。

 

次は↓比較表でフレッツ光・光コラボ以外の独自光回線の比較表を掲載しました。

スペック自体は悪くはありませんが、そもそも提供エリアの問題もあったり、解約時の解約金・撤去費(光コラボには存在しない項目)などで絶対に高額化するデメリットがあります。

 

独自光回線】(比較用)

※↓の表は横にスクロールします。またはスマホを横にすると見やすいです。
光回線名 支払い方法選択肢 初期費用
【内訳】
事務手数料
+
新規工事費
月額料金 スマホセット割 キャッシュバック
金額目安
最低契約期間 違約金 提供エリア
auひかり 口座振替
(合算請求で無料)
請求書支払い

デビットカード
クレジットカード
3,300円
+
戸建41,250円
マンション33,000円
※工事費実質0円
戸建5,610円
マンション3,740円~5,500円
※マンションプランによって異なる
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
50,000円~
※窓口により異なる
▶キャッシュバック比較はコチラ
3年間の自動更新型 戸建4,730円
マンション2,730円
※戸建てプランは別途撤去費用31,680円発生します
全国対応
※一部エリア除く
コミュファ光
※東海地方+長野限定
口座振替
※手数料毎月220円

クレジットカード
770円
+
戸建27,500円
マンション27,500円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,620円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
20,000円~
▶キャッシュバック比較はコチラ
2年間の自動更新型 戸建1ヶ月間の月額料金
マンション1ヶ月間の月額料金
※別途撤去費用で13,200円発生します
東海地方
+
長野県
※一部エリア除く
eo光
※関西地方+福井限定
口座振替
※手数料毎月220円

デビットカード
クレジットカード
3,300円
+
戸建29,700円
マンション29,700円
※工事費実質0円
戸建5,448円
マンション4,170円前後
※マンションプランによって異なる
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
mineo
【セット割】
eo×mineoセット割
10,000円前後
▶キャッシュバック比較はコチラ
1年間 戸建5,110円
マンション1ヶ月分の月額料金
関西地方
+
福井県
※一部エリア除く
メガ・エッグ
※中国地方限定
口座振替
※手数料毎月220円

クレジットカード
3,300円
+
戸建38,500円
マンション最大38,500円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,070円~4,620円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
20,000円前後
▶キャッシュバック比較はコチラ
3年間の自動更新型 戸建5,720円
マンション4,070円
中国地方
※一部エリア除く
ピカラ光
※四国地方限定
口座振替
(手数料無料)

クレジットカード
3,300円
+
戸建27,500円
マンション27,500円
※工事費実質0円
戸建5,720円
マンション4,400円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
30,000円前後
▶キャッシュバック比較はコチラ
2年間の自動更新型 戸建5,720円
マンション4,180円
四国地方
※一部エリア除く
BBIQ
※九州地方限定
口座振替
(手数料無料)
クレジットカード
3,300円
+
戸建39,600円
マンション39,600円
※工事費実質0円
戸建6,380円
マンション4,510円~6,380円
au
【セット割名】
auスマートバリュー
UQmobile
【セット割名】
自宅セット割
30,000円前後
▶キャッシュバック比較はコチラ
2年間 戸建1ヶ月分の月額料金
マンション1ヶ月分の月額料金
九州地方
※一部エリア除く
NURO光 口座振替
※手数料毎月220円

クレジットカード
3,300円
+
戸建44,000円
マンション44,000円
※工事費実質0円
戸建5,200円
マンション5,200円
SoftBank
【セット割名】
おうち割光セット
※Ymobileは対象外
45,000円
▶キャッシュバック比較はコチラ
3年間の自動更新型 戸建3,850円
マンション3,850円
北海道・東北・関東・東海・関西・中国・九州
※一部エリア除く

 

独自光回線自体は、数とエリアが限定されてますが、一見すると口座振替も対応していますし、悪くないスペックに見えます。

ただし、光コラボと違って解約時のリスクがものすごく大きく、光コラボでは存在しない配線撤去費なるものが、違約金含む解約金とは別でどれだけ長く使っても必ず請求される場合があります。

ベース工事費自体も、光コラボよりもやや高めに設定してあるため、工事費残債が残ってる時点での解約となると、解約金+撤去費で高額請求リスクが高いです。

それ以外にも、契約から開通工事完了(※ネットが使えるようになる日にち)までが、光コラボと比較してものすごく長くなるケースなど難点が多数あります。

 

総合的に独自光回線を優先して選ぶ理由はありません。

 

TERU
ここまで比較してみれば分かる通り、わかりやすくコスパの良い光コラボから光回線を選択することがベストなのです。

プロの私が同じ状況であれば、絶対に独自光回線から選択はしません。

仮にフレッツ光・光コラボが提供エリア外で、独自光回線のみ利用できる場合にのみ独自光回線を選択すると言うわけです。

 

まとめ

  • 生活保護を受けてる方が光回線を選ぶポイントは5点あり、これを抑えれば光回線選びで1番お得に契約可能。
  • 生活保護受給していても、光回線のキャッシュバック特典は貰える。
  • どの光回線を選択すればよいかは、今使っているスマホキャリアによって光回線の選択肢が変わり、最終4つの選択肢となる。
  • 光コラボ以外の独自光回線は、光コラボが万が一提供エリア外で使えなく、独自光回線のみ利用できる場合に活用するだけで問題なし。

 

生活保護を受給されてる方で光回線の選び方で迷ってる人は当記事をブックマークしておくのを推奨します。

コレ以外に気になる点・質問などありましたら、↓下部にあるコメント欄を活用していただければと思います。

 

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