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節税対策 資産運用

個人の資産運用の方法…長期投資がオススメ!【ブロガーのポートフォリオを大公開】

更新日:




TERU
最近、資産運用・投資にハマってます!
TERU
どうもTERUです。

 

余剰資金も出てきたので、新しいことにチャレンジしていきます。

せっかく投資できる額になってきたから、いろいろポートフォリオ組んでいきたいと思います。

あ!長期投資大前提ですからね!(※本業が別であって、それとは別にお金に働いてもらう考え方。

 

自動投資ならウェルスナビで自動運用↓

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

【最新版】現在のTERUの投資先一覧【毎月の積立】

2018年1月12日追記

2019年2月1日追記

 

↑となってます。

毎月320,000円は投資していきます!

 

結構リスク取ってる気もしますが、ちょっと最近は報酬が安定してるのもあって、平和ボケしてましたからね・・・。

支出を多くすることで、発破をかけることも兼ねやっていきます。

 




小規模企業共済:70,000円

実は先日、元々10,000円でかけてた掛金を上限額70,000円に変更しました。

収入が安定的に増えてきたことと、そろそろ節税対策に入るためです。

 

加入方法手続き・掛金増額方法とかは↓に追記しておきました。

 

参考記事

小規模企業共済の申し込みを銀行でしてきたぞ!【プロブロガー論】

  そう言えば、先日ですね・・・。 小規模企業共済の申し込みをしました!! ※「結構手続きが面倒だ!」と話題になってますが、私の場合、簡単に申し込めましたよ。 ⇒追記3:「小規模企業共済の資 ...

続きを見る

 

まだやってない事業者の方は、加入しておくことをオススメします。(※将来の年金みたいなもの。節税効果◎。年間最大84万円分の所得控除)

 

仮想通貨:100,000円

仮想通貨の取引所・口座オススメ厳選【プロブロガー解説】※マイナンバー必須

こんにちは。 TERUです。   今日は管理人も長期積立で投資してる仮想通貨の話。     みたいな人は参考にして頂ければと思います。 ちなみに、どこの取引所の口座を開設 ...

続きを見る

追記:2017年8月10日

20,000円を積立ができるZaifに増額し、120,000円にしました。

Zaif

2017年7月時点で、20万円分のビットコイン・アルトコインに投資してます。

これは、個人的に余裕があるからやってます。

資金に余裕のない人は、オススメしません。

 

どうしてもやりたい人は、積立で収入の1割程度にとどめておくよう推奨します。(※TERUは、1割未満にしてます)

仮想通貨の業者もたくさんありますから、よくわからない人は、大手を選んおくと良いです。(※TERUはbitFlyerを使ってます。)

追記:結局国内主要取引口座のZaifCoincheckも開設して使ってます。⇒ 「TERUの使い分け方参考まとめ

 

参考記事:「ビットコインの買い方まとめ

 

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ビットコインでVALUへ投資

追記:2017年10月

VALUへの投資は止めました。理由は投資対象として機能しないと判断したからです。

現在保有してるVALUは現在、利確・損切中ですが、そのどちらもできていない状況です。(※買い手が見つからないから)

やるなら読んでおきたい記事

VALU騒動から学ぶオススメの買い方をプロブロガーが徹底解説!

こんにちは。 TERUです。   多数の方の現役VALUERのTERUが「VALU騒動」から学ぶオススメの買い方をまとめました。 VALUを知らない人は↓の記事からご覧下さい。   ...

続きを見る

こっちは半分おもしろそうだから投資してます。

VALUです。

 

堀江貴文(ホリエモン)が出資した個人が上場できるサービスです。

 

関連記事

ヤバい!ビットコインを使った、VALUが面白い!でも審査が…

【初めのビットコインの購入は安定のcoincheck↓】 追記:2017年10月 現在、TERUはVALUでの上場活動・売買活動を一切してません。(今の所、活動再開の予定もありません。) 理由は、板に ...

続きを見る

 

VALUを購入する通貨はビットコインです。

 

円 ⇒ ビットコイン ⇒ VALU

 

といった流れで購入するわけです。

TERU場合、20万円のうち4万円程度はVALUの購入資金に当てました。

 

気になる人がいたら、初めて見るのはアリですね。

※仮想通貨投資と同じく余剰資金でやりましょう。

 

株式投資:100,000円

現在利用中の証券会社↓(※2018年9月時点)

  1. SBI証券(※メイン。日本株と海外株と日本株貸株をやってる)
  2. 楽天証券(※準メイン・貸株が自動優待配当返却サービスが充実しててオススメ!メインバンクの楽天銀行と連動してるから楽!銀行預金金利も連動すると0.1%と高金利
  3. 岡三オンライン証券(※1番最初に作ったのと、日本株1日売買20万円まで手数料無料だからたまに使う。貸株不可)
    ⇒ 「貸株について詳しく解説!

※自動優待配当株返却サービスは、自動優待返却サービスは、SBI証券もやってますが、配当返却はなく、配当権利日前に、手動で返却する必要がある楽天証券は両方自動でやってくれるから楽

元々株式投資やってたから、再開した感じですね。

ただ、以前は短期売買が前提でしたが、これからは長期投資でやってきます。

最初は、ファンコミュニケーションズの株を100株買いました。

 

 

ファンコミュニケーションズが、やばくなる時はブロガーのTERUもピンチになる時だと思ってます。

だから、大丈夫だと思って長期投資します。将来的には大株主目指します。

 

最低毎月100株ずつ買い増して行こうと計画中です。

 

 

 

順調に上がってきてますね。

株式投資も長い目で、無理のない範囲でやると良いです。

 

今後の投資計画

  • 小規模企業共済:70,000円
  • 仮想通貨:100,000円 ⇒ 280,000円(※2018年1月時点)
  • 株式:100,000円 ⇒ 90,000円(※縮小してます。仮想通貨・ロボアドに注力するため。)
  • ソーシャルレンディング:30,000円 ※今のところ参戦未定。やりだしたら追記します。
  • 確定拠出年金:やらない
     ⇒ 「SBI証券の口座で運用開始
  • ロボアドバイザー:30,000円(※現在は40,000円)
     ⇒ 「早速大手のウェルスナビに入金!

※赤が追加予定

 

今後は、流行りのソーシャルレンディングにも投資していきます。

(※人気ソーシャルレンディング例、クラウドバンククラウドクレジット・Ownersbookなど)

こっちは、投資開始したら解説するので乞うご期待!

 

確定拠出年金は、投資というより節税に近い!

ただよく分かってないので、その辺は税理士と相談してから動きます。

節税知識は、税理士から直接教えてもらう方が安心ですよ~。

 

関連記事:「税理士紹介サイトを比較して税理士を探した!どこがオススメ?

 

ちなみに↑には書いてませんが、太陽光発電・不動産投資も興味あります。

いろんな分野に挑戦していきたいから、もう少し余剰が生まれたら↑も投資予定。

 

ウェルスナビに積立投資:30,000円

SBIのウェルスナビの実績をブログで大公開…【評判の真相がコチラ】

最近、資産運用・節税対策を徹底的に調べてるTERUです。   誰にでもメリットのある節税対策↓ ふるさと納税   ウェルスナビはすぐに出金できるから預けやすいメリットがあると個人的 ...

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ウェルスナビ

※ウェルスナビに入金

早速ウェルスナビで運用開始しました。

※振込手数料はウェルスナビが負担してくれます。

 

 

リスク許容度は5/5と最もハイリスク

 

まぁ、毎月の投資額が30,000円だから、それはそれでいいかなと。

追記:「最低投資額は30万円から※2018年時点では10万円から投資できるようになった。

 

あと、正直まだこのロボアドバイザーの可能性が全くわかりません。

だから、余剰資金を投資&経験を買うつもりで毎月30,000円ずつ積立ていきます。

 

ウェルスナビ2

※運用状況

 

経過はまた報告していくので、お楽しみに。

 

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ウェルスナビの手数料まとめ

年率1%の手数料がかかります。(※預かり資産3,000万円以上は0.5%)

※日割り計算で翌月請求されます。例、運用額が30万円なら1%の3,000円。3,000円÷12ヶ月=1ヶ月約250円。(※実際は、日々変動してるため、1日1日で手数料を計算し、その合計が請求されます。)

 

参考:「手数料はいくらかかりますか?

 

追記:最低投資額は30万円

2018年1月時点では、10万円から投資可能になってます。


最低投資額30万円入金しないと、運用開始されませんので注意!

まぁまぁ、高額スタートになるから、無理に最低投資額で運用せず、毎月1~2万円を積みてて運用してくことをオススメしますよ。

あくまで、余剰資金でということですね。

 

ということで余剰資金があったので、自分は追加27万円分を入金して運用開始させました。

今後どうなるか楽しみ。

 

ウェルスナビ

※シミュレーション結果

 

低い確率で資産が7~8倍、割りと固く2倍になるシミュレーション結果ですね。

これからずっと積み立ててくことを考えると期待しかないわけですがね。

今のところ、私は毎月3万円ずつ年間で36万円を積み立てていきます。

 

まぁ、やってる本人も「そんな簡単にうまくいくもんなのかよ!」と半信半疑でやってますが・・・。

ということで、私の人生で実験していくノリでやってます。

 

複利積み立ての威力がどれだけにになるか楽しみ。

 

みなさんも、「コイツの資産減ってくの楽しみだw」みたいなメシウマ的な感じで見て頂ければOKですよ。

 

参考ウェルスナビでシミュレーションをする

 

運用開始後のイメージ


実際にウェルスナビの運用が開始されてました。

記念すべき1日目だからちょっとどうなのか残しておきます。

 

 

-1,642円ですが・・・。笑

 

ただ、上手にポートフォリオ組まれていますね。(※預かり資産も可視化されてるから安心

以前、短期のデイ・スイングトレードをやってましたが、ビジネスと両立するのは、なかなかしんどいんです。

 

だから長期で積み立てていきたい人にはメリット高そう。

反対に、短期で少ない資金でガッツリ儲けたいなんて人は絶対に向きません

 

自分は、トレードよりもビジネスの方が好きだから、このスタイルを選択しましたよ~。

同じような考えの方には、参考になるかもしれませんね。

 

今後どうなるか、乞うご期待!

 

運用後、初めてのプラ転に!

ウェルスナビ

運用後5日目にして、初めてプラ転になりました。

今回プラ転になった要因は、円安になったことですね。

 

 

 

自動的にポートフォリオ組んであるからよくわかりませんが、1番利益が出てるのが米国株ですからね。

まぁ、たぶんまたマイナスに反転する可能性もあると思いますが。

 

その辺は、ウェルスナビのロボアドバイザーにまかせて複利で増やしていって欲しいですね。

ということで、また変化があったら報告します。

 

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SBI証券で確定拠出年金を始める

SBI

追記:2019年2月1日

動画でも解説してます↑

確定拠出年金に加入することを見送りました。

ただし、元々iDeCoには↓のメリットがあるから人によっては加入価値はあります。

 

iDeCo(確定拠出年金)の3つの税制優遇↓

  1. 掛け金全額所得控除(※節税で自営業月額掛金上限68,000円会社員、経営者・役員:月額掛金上限23,000円
  2. 60歳以降の解約時の運用利益は非課税(※課税対象にならない)
  3. 掛金合計の元本受け取り時は退職所得など税制優遇が受けられる(※元本からほぼ税金が取られない)
    国税庁:「退職所得の税金計算方法の確認はコチラ

ちなみに、iDeCoの口座は証券口座で作成しますが、投資信託の安いネット証券SBI証券」か「楽天証券」のどちらかで作成しましょう。

⇒ SBI証券のiDeCoはコチラ▶▶

⇒ 楽天証券の口座解説(iDeCo含む)はコチラ▶▶

 

自分がiDeCoを加入しなかった理由は「確定拠出年金(iDeCo)の加入一旦見送りします。」にまとめておきます。

証券会社がやってる個人型の確定拠出年金(=iDeCo イデコ)を申し込みした!

証券会社は、SBI証券です。

※現在は、ネット上の手続きをして審査中

 

メインの目的は、資産運用よりも節税ですね。(※所得控除になるから)

どのくらいの掛金にするかはまだ検討中です。

 

元々、岡三オンライン証券で株の売買してたから、実はここでも確定拠出年金の運用ができたんです。

でも、SBI証券は手数料0円だから、こっちを選択。

 

本人確認の簡易書留を受け取った後から運用できるようになるので、

届いて、運用額を決めたら再度追記していきます。

 

確定拠出年金を検討中の方は参考にしてみてください。

 

確定拠出年金(iDeCo)の加入一旦見送りします。

確定拠出年金申込一式

確定拠出年金申込一式

iDeCoパンフレット

iDeCoパンフレット

理由は、60歳まで基本的に引き出すことができないからです。(※SBI証券の口座は開設しました。株・FX取引が可能なので

⇒ SBI証券の口座開設はコチラ▶▶

 

 

合わせてチェック↓

SBI証券から楽天証券へ出庫移管手続きした【手数料なしだけど…】

  先日、SBI証券に預けてる一部の株を楽天証券へ移管しました。     移管先の楽天証券はコチラ↓ 合わせてチェック↓ 【貸株目的で】株を移管したぞ【日数・手数料・デメ ...

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これから事業をしていくのに、30年間積み立てた資金を引き出せないのは、微妙に感じました。

 

ただ、家族とかいれば将来に向けて積み立ててくことはありな気がします。

自分の場合、今のところ結婚とか考えてないから、いくら節税になったとしても30年間寝かすにはもったいないと思ったわけです。

税金払ってでも、別のものに投資できた方が合理的なように感じます。

 

その点、小規模企業共済は途中解約が可能だからやってます。(※全額所得控除にもなりますし。)

⇒ 「小規模企業共済:70,000円

 

まぁ、iDeCoは「将来収入が多すぎて多すぎて使いみちにこまる!」所まで来たら加入するかもしれませんね。

その時の掛金は、法人化してれば、厚生年金との上限額にしますし、個人事業のままなら68,000円上限額に設定する予定。

 

ブロガーの長期資産運用まとめ

ポイント

  • 株・仮想通貨・共済・年金に積立投資(※暴落リスクを最小にするため積立投資
  • 基本、放置できるものに投資
  • 仮想通貨は、ギャンブル性が高いから、余剰資金の範囲で投資!
  • アツくなって、突っ込み過ぎることだけは絶対にしない。(※積立のルールをしっかり守る)

 

ブロガーTERUが現在行ってる投資と今後の投資先を思い切って公開しました。

まぁ、今後も公開してきますので、長期投資がどうなるかお楽しみに。

 

 

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